クリスマスイブ@ミナミ

今日は母と待ち合わせてミナミへ。
待ち合わせにあわせて出かけようとして準備していたら、
玄関のチャイムがピンポーン。
モニターを覗くと母が立っていてびっくり。毛蟹とか色々持ってきてくれました。
今夜のメニューはこれで変更。シャンパンに蟹ねぇ、いいかも!

そして近鉄で難波へ出て、道頓堀を歩きます。京都から来ると派手派手で圧倒されている模様。
食い倒れ人形は今日も動いています。
そして、角座へ。
そう、今日は笑い納めじゃないけれど、漫才を見にいかへん?と母を誘ったのでした。
新聞屋さんからいただいたチケット、楽しみにしてたのです。
角座の前をうろうろして入り口を探していると、同じチケットを手にした人たちが。
どうやら劇場は地下のようです。
中へ入ってみると、予想外に小さな劇場。客席とステージもかなり近いし。
開演時間近くになると満席御礼。立ち見も出るほどの盛況。
生で見るのは初めてですが、やっぱりTVで見るより面白いし、大阪のオバちゃんの反応の良さにもビビりました。
今度はお笑い大好きな父も連れて来よう。

いやぁ、笑った笑った。2時間のステージが終わって、さてランチ。
中途半端な時間だし、ちょっとしたものを求めて歩いていたらパークスへ。
前から興味を持っていたポンテ・ベッキオの3号店、シュッドのピッツェリアへ入りました。
微発砲性の軽い赤を頂きながら、マルゲリータ、パスタは鴨の煮込みのタリオーニ。
こんなに食べられるかしらー?と言ってた母、しっかり全部食べていました。
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食後はパークスは初めての母を案内して館内をぶらぶら。
ボダムショップでお箸セットを買いました。お箸置きと小皿が兼用できるという、
ものぐさなワタシにぴったりな一品。「ボダム」とカタカナで書かれているのもヘンテコリンで夫が喜びそう。
高島屋で母から夫と私にクリスマスプレゼントとデメルのケーキを。嬉しい。
地下鉄の改札まで見送って帰宅。

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