旅行とワインが好きの私の気まぐれノートです。小さな画像はクリックで大きくなります。
« お花見おさめ | メイン | 驚いた 曽我蕭白展 »
Search
夫のお道具 2001 Ch. Chasse-Spleen
夕方から京都の実家へ。
近くをお散歩していたら、前から欲しかったパン切りボードを発見。
早速夕食の食卓に登場させる。
パンはプチ・メックとグランディールのもの。対照的なタイプ。

実はすでに母がお刺身や和食をたっぷり準備してくれていたのだけれど、無国籍な食卓ということでご愛嬌。
ワインはまずはお刺身用にロアーニャのランゲ・ビアンコ。あっさりとしたシャルドネで和食にぴったり。母はもうちょとこってりしたシャルドネがお好みのようだったけれど。
白ワインやお刺身が無くなりかけたところで、薄切りの霜降り肉をさっと炒めて、シャトー・シャス・スプリーン01を。今飲んでも美味しいけれど、シャスにしてはあっさりしてる気もする。
飲んだワイン:
2003 Langhe Bianco, Roagna
2001 Chateau Chasse-Spleen