旅行とワインが好きの私の気まぐれノートです。小さな画像はクリックで大きくなります。
カテゴリー:くつろぎ
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おひさしぶりです
すっかりご無沙汰しております。
病気でもして倒れてるんじゃないか?
いえいえ、ぴんぴんしております。
ちょっと体を動かしたり、そういう方向へ心が向いておりました。
どういうきっかけか、本人達も覚えていませんが
夫婦でロードバイク(ドロップハンドルの細いタイヤの自転車)で走り回っております。
周りはひたすらびっくりです。
いきなりヘルメットかぶってピチピチジャージですから。
部屋の中にはロードバイクが2台ぶら下がっていますし。
いつかはフランスへ自分のバイクを持って行って走りたいな~。
ずーっとほったらかしにしております、このブログですが
とりあえず旅行記完成させないと。
それから次の旅行の手配開始・・・・ですかね。
旅行の準備
調子に乗って連投です。
約2ヶ月後の夏の旅行の計画ですが、殆ど予約完了です。
あとは生産者へのアポのみ。
レンタカー車内での煮詰まった空気防止のため、携帯用ナビを使ってみることにしました。
すでに入手したGPS付きPDA(mio350)に欧州用のナビソフトを入れるだけ。
そうそう、後は到着してたちまち必要になるであろう携帯、OrangeのSIMカードを買わねば。
(昨年、ヒースローでレンタカーをチェックアウトする際、普通に携帯番号を聞かれたので)
フランス語もラジオ講座を欠かさず聞いています。
学生時代とは違って、よちよち歩きで中々覚えられずもどかしい毎日。
風邪気味の日には"r"の発音、フランス人はどうしているのかと疑問です。
デジカメ
愛用していたCybershot U40がご臨終。
実はこのデジカメもその前に使っていたのも実家の母からのお下がりだったため、自分自身でデジカメを買う、というのは実に8年ぶりになります。
ということで、どう選んだら良いのか、全くもっての浦島太郎。
昔は勢いのあったメーカーもそうではなくなっていたりで、目まぐるしい業界なのですね。
色々お店の方に聞いて、自分の用途に合いそうなものを、と選んだのが
Fuji FinePixF40fd
5年保証ももちろん付けました。
830万画素ですか。
私のは200万画素でしたので、未知なる世界です。
メモリーカードも1ギガ越え当たり前。ひょえええです。
しまった!!
今日は晩御飯をフォトろう(iwaさんからイタダキ)と思っていたのに忘れてました。
しまった~!
最近夫の帰りが遅く、土日もなく働いて、昨日は泊まりで今日も泊まりになるやも・・
体が心配です。
ですので、ワインどころじゃないのであります。
そろそろ飲みたいよ~
そうそう、今日は例のリサとガスパールのエコバッグで
買い物に行って来ました。
この薄さで重いもの入れても大丈夫かしら?
と心配でしたが、8キロまで入れられると説明書きにありました。
肩からかけられるし、マチもしっかりあるのでとても使いやすい!
あと2枚は欲しいな。(欲張り)
胃カメラ、和食、チョコ、ワイン?
先日、夫と2人で人間ドックを受けました。
で、夫は胃カメラ検査とのことで前夜から私の実家に泊り込み、朝は絶食です。
私はというと母が買っておいてくれた、北大路の「ブラウニー」というパン屋さん
(samanthaさんのブログで教えていただきました)
のベーグルを夫が起きる前にむしゃむしゃと。
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干しイチジク入りのとチーズとスパイスがキクぅなのを2つばかり。
夜のワインの友に1つ、ラマダン(nackさんから頂き)明けの夫のためにカレーパンを1つ残して。
無事検査も終わって、さ、何か食べましょうと伊勢丹へ。
何食べようかとあちこち見ましたが、あっさりと京都和久傳に。年末以来。
平日のお昼というのに大賑わい。ぎりぎりセーフでお昼の定食にありつけました。
今日は写真も撮ってみました。ここの鯖鮨って久しぶりかも。
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食後はサロン・ド・ショコラをぶらぶらと。
ユーロ高でお値段がスゴイのと、自分で一粒一粒選べないのがちょっと不満
ということで1箱だけ買ってもらいました。
NYのジャック・トーレス。へんぴな場所なので行けなかったところだから
ちょっと嬉しい。
お味は・・マリー・ベルのより良いかもしれません。一番右のがモカ味炸裂でした。
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夜は自宅でワイン。
近江牛と野菜を色々。ワインは最近気になるアルザス。
変化球でピノ・ノワール。Gerard Schuellerはお初です。
届いたばかりのを開けてみました。
淡いガーネットがかったルビー。
うすうま系で癒し系。ジャッキー・トルショを思わせます。
でも、トルショがクリアーならば、こっちはモヤモヤ系?
今度はリースリングを飲んでみたい・・
お正月
お正月3が日はいつものごとく、1日は夫婦揃って夫の実家、夕方から私だけ私の実家へ、2日に夫と合流というパターン。
夫の実家ではいつもはブラインドワインなのですが、今回は違ってホッ。
おせちと相性の良さそうなシャンパーニュを用意してくれていました。
1985 Brut Millesime, Guy Michel
熟成感と若々しさとが同居していて、穏やかな泡立ち。シャルドネ多目?
私の実家では兄の白ばかりが良いとのリクエストで
2004 Bourgogne Chardonnay, Chauvenet-Chopin
樽が結構目立ち、果実が隠れてしまっているような。全体に平板でドライ。
2004 Chablis, Jean-Claude Bessin
ミネラルと酸と果実のバランスがいい感じでおいしい。
2日。お天気がいまいちだったせいもあり、一家揃ってだらだら~
母は夜に備えてお料理の下ごしらえ。(すっぽんの出汁を取っているところ)
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すっぽん鍋に合わせて
NV Grand Cru Brut, Michel Arnould
すっぽん鍋に合わせて。今まで飲んだRMの中でも3本の指に入るくらい好き。
万人受けしそうなおいしさ。(事実家族全員に好評)
2000 Ch. Laplagnotte-Bellevue
お鍋の後は私が鴨を焼いてサンテミリオン。00らしい感じもあるけれど、おとなしめ。まあまあかな。
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御節は今年初めて料理屋さんのを注文。1日は六盛、2日は平八茶屋。(写真は平八の)
個人的には平八のほうが好み。
3日。
夜に自宅へ戻る。何かワインを飲んだのだけれど、何を飲んだのか覚えていない。
年越しワイン
今年の年越し泡はカウントダウンをまたいで飲もうよ、ということで11時頃にあけました。
でも、それまで我慢できないってことでドゥミ(ハーフボトル)でボルドーを。
いただきもののヘイチンロウの中華惣菜(海鮮まん、ローストポークにフカヒレ餃子など)と合わせてみました。
ドゥミで95なんてもうだめじゃないかと思ってしまったものの、色気むんむんで
良い感じ。今ちょうど美味しいんじゃないかしら。
さて、年越しは何の番組を見るか?
今年は「笑ってはいけない」を最後まで。
ショックなことに、ジミー大西の「一人しりとり」で新年を迎えてしまいましたよ。
おかげで未だに(これを書いているのは1月9日)新しい年に変わった実感がありません。
ジミーのカウントダウンでも良かったかなあなんて。(それもシャンパーニュがのどに詰まりそうだけれども)
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シャンパーニュは年末にまとめていただいたRMの中から。
これ、かなり好みです。乳酸系、黄桃、ピノ率高そうな味わいです。キラキラ。
飲んだワイン:
1995 Ch. La Mondot (demi)
NV Brut 1er Cru Ay, Gosset-Brabant
ばたばたのイヴ
前日から京都の実家へ泊まり、朝から夫とともに知人の結婚式へ出席。
花嫁さんのかわいさに思わず「可愛い!可愛い~!」を連発。
いつも可愛い人だけれど、今日は一段と愛くるしい。
私とそんなにトシ変わらないのに。
ちょっと反省でした。
しかも、肝心のところでデジカメのバッテリーも切れるし・・
そして、お昼は京都和久傳でほっこりと。かれこれ1年ぶり。
椀ものが美味。疲れた胃にはやさしいお出汁で癒されます。
白子とか色々入ってましたっけ。
夫の運転で梅田へGO。
このブログでリサとガスパールのケーキが出るらしいですよ、と
ニンネさんからのありがたい情報で楽しみにしていた
リサとガスパールのクリスマスケーキ!
名神も一般道も時間が良かったのかスムーズに行けたので
1時間ほどで到着。
予想通り梅田阪急は激混みでした。
ケーキを手に今晩の食材を探して地下をさまようこと1時間。
ヨレヨレになりました。
ピンヒールで来るんじゃなかった(>_<)
家へ帰り、こんな感じで泡を開けてみました。
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初めて飲む生産者のシャンパーニュ、
お友達のお店で大変お得なセットで何気なく選んだものでしたが
青りんご系のニュアンスを感じつつもしっかりしています。
甘みもとても自然でいい感じ。これまた癒し系?
合わせたデリ(リーガロイヤル)が思いのほか多かったため、食後は腹ごなしを兼ねて、お散歩。
先日見つけたイルミネーションをしているお宅を拝見。
帰宅してコーヒーを入れていよいよ本日のメインイベント。
リサとガスパールのケーキ!
売り場で箱の中身を確認して下さい、と言われた時、思わず
「り、リサとガスパールのキャンドルは入ってますよねっ!?」という顔をしていたのか
お店の方がすかさず「こちらもですよね~」とキャンドルを手ににっこり。
ほっ。
可愛いだけじゃなくて、お味もなかなか。
ラズベリーの甘酸っぱさがチョコレートと合います。
後日談。
食べ切れなかったパン(アンデルセン)は
なぜか3日冷蔵庫保存してから温めたほうが美味しく感じられました。
不思議。
飲んだワイン:
NV Champagne Brut 1er Cru Cumieres, Rene Geoffroy
パンと牛と惣菜と赤
最近、事情によりよく実家へ帰っています。
奈良の家に戻ってくると、いざ食事の支度!と戦争のようになるのですが、
今日は母が持たせてくれたステーキ、実家近くのお店の惣菜に西洞院七条下がったとこのルークで買ったパンにワインという楽チンメニュ~。盛り付けは滅茶苦茶ですが。
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↑牛マークのナイフで。(意味無)
そうそう、ルークは昨年一度寄っていましたが、いまいちインパクトを感じませんでした。
しかし今日買ったのはなかなか。フロマージュ香る、パン・ド・カンパーニュ(だったっけ?)
ステーキはいつも買うお店のじゃないけど、男っぽく美味。
そしてワインはトリノーロのセカンド、クーポレ04。
オフヴィンのせいか、格安であったので先日2本買ってきたうちの1本です。
これ、すんごく良いです。元値でも納得しちゃうねーと夫と。
しかし、このワインってば夜中にワイン会帰りに買ったのだった・・・
そして、終電に遅れる!とこのワイン2本持って走ってくれたのは夫でした。
今思い出したのですが。
2004 Cupole, Tenuta di Trinolo(スペル自信なし)
プラド美術館展 ほか
先週、少し体調を崩しておりましたが、何とかワインも飲めるようになりました。
で、週末は土日と出かけておりました。
土曜日は天王寺へプラド美術館展、日曜日は海が見たくなって日帰りで鳥羽へ。
プラド美術館展は見ごたえありました。会期中にもう一度行きたいくらい。
天王寺なんて久しぶりですが、暑くてたまらず、阿倍野近鉄をうろうろしただけ。
地下であれこれ買ってきて夕食を済ませて楽チン。
次の日の鳥羽では海の幸をたくさん。
夫からのおすそ分けで焼いた伊勢海老のミソが美味しかったです。
ベタかもしれませんが、二見の夫婦岩で記念撮影。
2ショットの写真ってあまり無いのですが、やっぱり照れくさいもの。
帰宅後、ひさびさワイン。
2001 Savigny-les-Beaune aux Vergelesses, Chandon de Briailles
面白いワインでした。
ブラインドだと品種はおろか、ヴィンテージも絶対当てられないでしょう。
暑さはまだまだ厳しいのですが、8月ももう終わりかと思うと寂しいような。
久しぶりに更新
気が付けば8月になってからほったらかし状態のDiary。
夏ばてして倒れていたわけではなく、諸事情にてばたついておりました
※ややこしいですが、さかのぼって更新していきます。
メモとして。
とりあえず、こんなものでも貼っておきましょう。
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ワインのお供に買ったパン(アンデルセン?)と
ここ数ヶ月我が家でのアイドル、こうのとり君。
フランスはストラスブールからやってきました。仏語ではシゴーニュと言うらしいです。
どうして一緒に撮ったのかは判りませんが
多分、パンの巨大さを強調したかったのでしょう。
飲んだワインも当然覚えていない訳で。
あ、そうそう
空き瓶は今月18本捨てました。
この暑い中でもボルドーを多く飲んでました。
大文字
大文字送り火の日は母の誕生日。
今年は実家でささやかにお祝いでした。前夜祭もありましたが(^^;
前夜祭は私が慣れない設置されたばかりの新しいオーブンで調理に挑戦したりして
波乱がありましたが、まずまずの出来。父がいたくイベリコ豚のソテーを気に入っておりました。
ワインは1996 Chassagne-Montrachet Chaumet, Guy Amiot
赤のほうでしたが、地味ながら土を感じる良いワインでした。夫よありがとう。
当日は高島屋の地下で父・夫ととで買出し。いろいろお惣菜を買ってきました。
美濃吉に錦、菊の井、あと1箇所どうしても思い出せません。
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これにお寿司をたっぷり。
大文字が8時には点火なので、早めに夕食。
実家の2階のベランダより最初に点火される右大文字をみて
そして急いでとある場所へ。ここからは妙法の「妙」が本当に近くから見えるのです。
今回はタイミングが少し合わず、盛りの時を過ぎていましたが
それでもやはり美しい。
夏の終わりを感じます。(実際はそうではないのだけれど)
燈火会(とうかえ)
奈良の夏の風物詩としてすっかりおなじみになった、という
燈火会へ。実は初めてなのですが。
職場帰りの夫と待ち合わせ、まずはお好み焼きで腹ごしらえ。
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巨大なお好み焼きには「大佛」と。
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ぶらぶら歩いていると、鹿がやってきました。
奈良に住んではいても、うちのほうには鹿はいませんので
いまだにびっくりしてしまいます。角が立派な季節。
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そろそろ点火時間。カメラマンたちも三脚をセットしてスタンバイ。
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夕暮れ時のぼんやりとした灯かりも味のあるものです。
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うまく画像におさまっておりませんが、燈火の海。
そよ風もあって、涼やかな夜でした。
家へ戻って、家中のキャンドルを集め灯かりをともして
ミニ燈火会。シャンパーニュをきりりと冷やしていただきました。
飲んだワイン
NV Brut Premier, Louis Roederer
ガソリン値上げ前に
というわけではありませんが、好天に恵まれた土日、用事の合間を縫って夫とドライブを楽しんできました。カメラを持って行かなかったのが悔やまれますが。
土曜日は午後から神戸のホテルへ所用で、ランチはAシャペルのランチタイムに間に合わず館内のおすし屋さん。フロインドリーブで重いパンを買って芦屋大丸でお惣菜を買って家でダラダラワイン。
2002 Santenay clos du Beauregard, Vincent Girardin
まさにムルソー。へなちょこムルソーより本当にムルソー。ナッツでクリーミーでたまりません。
早速次の日に酒屋へ行って在庫分買い足しました。ヴァンサン・ジラルダンの白って全くのノーマークでしたが、このサントネイは素晴らしいです。
日曜日は午前中所用を済ませて、気分転換のためドライブ!どこへ行くともあてもなく。途中、気に入っているパン屋さんで色々買い込んで木陰でお昼。(とはいっても暑くて車の中)
とある植物公園を炎天下、お散歩。蓮の花が美しい水辺は涼しく、マイナスイオンもたっぷり浴びて。
さすがにこの暑さに参ってカキ氷が食べたくなって、私の場合カキ氷=宇治金時、なので宇治へ。
体の芯まで冷やしていただきました。席が空くのを待った甲斐がありました。
夕食は肉肉しい気分だったので、お手ごろボルドー。
1999 Ch.Griviere (Medoc)
知らないクリュ・ブルジョワでしたが、まろやかあまやか。気取らない食事の友なワインです。
ビストロで飲みたいカモ。
急にワインを飲むことになった
最近はそんなにワインは飲んでいません。
週末は毎日ですが、平日は多くて2本くらい。
実は今日はうな丼メインで和食の予定でした。
しかし、夫が思いのほか早く帰宅。
・・ということは、ワイン。しかも在庫の関係上、赤ワイン。
えっどうしよう。
てなことで、前菜をうな丼にして
ちょっと待ってーって冷蔵庫の中の野菜かき集めてラタトゥイユもどき。
(決して今日はワインやめようと言わない私も私だ)
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なんちゅう組み合わせ。(しかも冷奴とか小鉢ものがあった)
あまりにも適当すぎて自分でも笑ってしまいました。
記念撮影しておくべきでした。アハハ
厳しい夫ならば、ちゃぶ台ひっくり返されそうなメニューですが
笑って美味しい美味しいと食べてくれる夫。ありがたや。
グラモンのサヴィニーは重苦しいボーヌらしさ、
チャーミングな果実といいハーモニーでした。
ワイン:
1999 Savigny-les-Beaunes, Machard de Gramont
山、湖、海
実家2日目の朝は早起きしてドライブに出かけました。
京都北→大原→鯖街道→琵琶湖岸を北上→海津大崎→福井県へ突入→敦賀(お昼お食事どころ探すも見つからず)→美浜町(お昼)→小浜(休憩)→京都府へ→美山町(休憩)→京都市内
というルートでした。
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海津大崎から琵琶湖を臨む。
向こうが全然見えない、琵琶湖の大きさを実感できる場所です。
春の桜の名所でもありますが。
食べたもの。
全く下調べもせずに車に乗ったので、行き当たりばったりですが・・
お昼は適当に入った、美浜町の「わかさぎ」
お刺身定食の並。これで1580円とは良心的。お刺身もお汁も美味しいし満足。
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休憩した小浜のフィッシャーマンズワーフでぼたん海老のお寿司を。
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パン屋さんめも
晴れた日曜日、とある公園でのんびりするために初めてのパン屋さんに寄りました。
La Terre d'Orというお店。精華町光台という新興住宅地にぽつんとありました。(こんなに奥深くまで開発されていることにビックリ!でしたが)
京都のGrandir出身とのこと。昔よく買っていたので懐かしい~。
買ったものは
・バゲット(これは夜の食事用)
・クロワッサン2個
・ショコラたっぷりのざっくりした生地のスティック状のパン
・マスタードの効いたベーコンエピ
・ドライトマトとバジルのパン
・夫が独り占めした甘いパン(何か忘れた)
あと1個くらい食べた気がします。
ショコラたっぷりパンとベーコンエピが特に美味しかったです。
バゲットは大人し目。エズ・ブルー系かな。
関係ないですが、我が家の玄関先で咲いたお花。
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ラズベリーとオリーブです。
よくぞほったらかしなのに咲いてくれた(>_<)
結構沢山咲いたので、収穫が楽しみ。
実家にて
夫が出張+学生時代の友人に会う、とのことで東京へ。
その間私は旅行帰りの両親の土産話を聞きに実家へ戻っておりました。
で、トコハベーカリーでパンを選んで行ったら
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母はお刺身(あじ、かつおなど)を準備していました(>_<)
まあ無国籍料理ということで・・・ワインを。
とは言っても、銘柄記録してなくて無念。
かなりおいしかったので。
飲んだワイン:
2004 Savenieres (畑、キュヴェ不明),(そして生産者も不明)
ソーヴィニヨン・ブランと勘違いして開けちゃったのですが(アホですね)、しかしミネラルがいい感じでバランスもよくいいワインでした。生産者、調べます。
2001 Cote du Rhone, Guigal
いつものギガル。いつものおいしさ。
地下室の在庫がかなり減ってたので、そろそろ補充しなくてはです。
テラスでBBQ!
BBQをしましょう~と、友人カップルをお誘い。ここのところ雨続きでやきもきさせられましたが、何とか週末は晴れてくれたので良かったです。
食べたい食材とワインを持ち寄って、あれこれ焼いて、よく食べました~。いろいろ野菜に、持ってきてもらったお魚(天然もののスズキに鯛、オリーブオイルとディルでマリネ)、牛肉は榛原牛(福寿館)。良い食材はシンプルに頂くといいですね。そしてやはり炭火でというのがポイント。やっぱりキッチンのグリルで焼くのとは大違い。今度はトリを焼きましょうとお開きに。
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ワインは5本飲みました。
飲んだワイン:
NV Brut, Jean Louis Deparis
ほんのりロゼ色。結構しっかりしています。リピ買い中。
2000 Blanc de Noir Cuvee du Goulte Grand Cru Ambonnay, Marie-Noelle Ledru
これもブラン・ド・ノワールなのですが、色は濃い黄金色。とても豊かです。
2004 Vouvray Sec, Lemaire Fournier
時間とともに表情を色々(きんかん、青りんご)変えてくれました。いい白ですね。
1999 Gevrey-Chambertin les Seuvrees, Frederic Magnien
この濃さ甘さは99とは思えない。でも、この濃さがバーベキュー&屋外にはちょうどいい感じかも?
NV Spmante d'Asti La Servatica, Caudrina
このラベル可愛くてすごく好き。いただいたチーズケーキ(Le Tao)とよく合いました。
お酒バトン
花音さんからいただきました。
Q1. 今、冷蔵庫に入っているお酒の容量は?
料理用の白ワイン(南仏のVDP)が100ccくらい。←ボンゴレビアンコに使ってなくなりました
Q2. 好きな銘柄は?
好きな銘柄というのは日々変わってしまうので
心に残っているワインということで
1986 Chevalier-Montrache les Demoiselles, Louis Jadot
1970 Chateau La Mission Haut Brion
1982 Chambertin, Armand Rousseau
ボルドーもブルゴーニュも、ローヌもシャンパーニュも好きです。
(やはりフランスか)
特にこれじゃなくちゃ、というこだわりはありません。
Q3. 最近最後に飲んだお店は?
昨日ニューオータニ大阪のサクラにて泡を1杯だけ。
Q4. よく飲む、もしくは思い入れのある5杯
比較的手に入りやすく日常消費用にしてるのは
・ブルゴーニュ・ルージュ(フェヴレイ)
・クレマン・ド・ブルゴーニュ(バイイ・ラピエール)
・リースリング(ギュスタヴ・ロレンツ)
・モンテプルチャーノ・ダブルッツォ(マシャレリ)
・バルベーラ・ダルバ(ブルーノ・ジャコーザ)
思い入れがある、というのは
やっぱりブルゴーニュのピノ・ノワールでしょうか。
ボルドーだと右岸
とか言いつつ、最近白ワインばかり買っているような気がします。
Q5. ジョッキ(バトン)を渡す5人
ここに置いておきます。
週末は
所用のため泊まりで京都へ。
ちょうど晴天でお花見日和、御所の一般公開と重なり、街中はどこも大渋滞。
そしてお天気なのに、どうも視界が良くなく、もやーっと霞がかかったよう。
何だか目が強烈に痒いし、くしゃみや涙も止まらない。もしかして花粉?
と思えば、何と黄砂の飛来であんなになっちゃってたらしい。
今年の花粉はそんなに強くないのかと思っていたら、こんなの酷い(>_<)
そんなこんなでお花見は行けず車の中から見ただけ。
おかげで楽しいことが多かったはずの週末だったのに、何だか疲れてしまいました・・・
とか言いつつ、食べるものは食べていましたけれど。
今出川のマリー・フランスの重量級のあんぱん、懐かしかったし、夜に出かけたパーティ(立食だったので食べなかった)から戻った実家のテーブルに並んでいたハモン・イベリコもぱくぱくと。夫と両親はおいしそうなステーキなどいろいろ食べた後だった。惜しい。(>_<)
1泊して次の日の夕食。母から持たせてもらった銀閣寺大西の村沢牛と黒毛和牛のサーロイン、サラダ、強烈な匂いを放つ賞味期限から1ヶ月半経過のラミ・ド・シャンベルタン。
今日のステーキの焼き加減は我ながら上々。2種類両方食べましたが、本当に微妙な差で村沢牛のほうが甘みがある感じ。一緒に包んで下さるステーキソースも美味しいし、ホント楽させてもらっています(^^;
先月そごうで買ったフェルミエ輸入のラミ・ド・シャンベルタンは結構塩分強めだけれど、部分的に若いところもあり。チーズの保管、食べごろってどうもよく分からないです。(ちなみに冷蔵庫の中はウォッシュだらけ、ちょっとニオイます。泣)
ワインはACブルゴーニュ・ルージュですが、ゴヌーだし、95なので買ってみたものを。
タニックで陰のあるタイプ、獣ぽい香りもあり、土っぽい感じがいかにもかなぁという気もしますが、余韻の短さはやはりACブルゴーニュかなと。でも、十分に楽しませてくれました。追加注文しなくては。←もうありませんでしたよ。やっぱりね。
飲んだワイン:
1995 Bourgogne Rouge, Michel Gaunoux
週末いちにちめ
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出かけた帰り、やっぱり見つけましたホワイトアスパラ。シンプルにいただくのが一番好き、とは言えいつもバターだけだなんてワンパターンだし、そろそろ違うメニューにもしなくちゃ。
メインはぺろっと食べてしまったので画像はありませんが、残っていたクスクスを消費するためにラム肉を買ってお鍋いっぱいに作りました。食べすぎかも・・・
ワインは昨日夫が珍しく早く(とは言っても10時)帰宅したので焼いたステーキに合わせて開けた続きを。最近平日はそんなに飲めないので2人で1本の半分くらいでとどめておきます。経済的でもありますしね。で、ギガルのクローズ・エルミタージュというのは案外見かけないものだと思うのですが、これはヴィンテージのせいか結構軽やか、しかしスパイシーさがラムにぴったり合います。
食後のデセールはこれ。やっぱりRyocoさんのケーキは好き。パイ生地がいけます。
ホワイトデー用、プレゼント用、あれこれ包んでいただきました。喜ばれると良いなあ。
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飲んだワイン:
2002 Crozes-Hermitage, E.Guigal
家でのんびり
ダイエットのはずが
お天気に恵まれた土曜日。朝から「出かける!」と張り切る夫。
阪奈道路もスイスイでまずは高島屋へ。
お昼はディンタイフォンにて。行列に並ぶも回転が良いのか、15分ほどで席へ。
夫はこちら初めてなので、単品で小龍包ほか餃子を全種類(6種類くらい)、空心菜の炒めたのと、揚げ排骨と一気に平らげ、高島屋をうろうろして車をそごうへ移動してうろうろ。まあデパートを2軒うろうろしたところでカロリー消費など大したものではないのですが、お茶してケーキを食べたりせず、おお優秀じゃん?と帰路につきました。
一応ですが、今週魚中心、和食中心で頑張って来ました。平日は夫が遅くてワインどころじゃないので、これからもそうするつもり・・・
しかし、帰りがいけなかった。東大阪のカルフール裏にあるパティスリーRyocoさんへ寄ってしまった。ここはともこさんオススメで前から気になっていたけれど、「いや、今日は食べ過ぎやからやめよう」と、いつも素通りして来たのに。
しかし、こちらはショコラ好きには目の毒です。ショコラ系のケーキしか無いのですから。(時間帯によるかもしれないけれど)お値段も手ごろだし、ついつい寄ってしまいそう。
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しかも、このあとワインとお肉、パスタにサラダだったわけですが(>_<)
ふらっと京都
ちらちらと雪の舞う中、京都へ。友人と待ち合わせて、パリ食(パリの食堂)で簡単なランチとカジュアルな白ワインをカラフで。鶏の煮込み料理がメインで、デザートまで頂いて、なんと2000円チョイ。
場所は分からないけれど、このへんの住人の彼女に連れられて、雑貨店を見てカフェへ。美大の学生の作品などが飾られていて、がらーんとした空間でした。
大丸でショコラ探し。おつかいもの、彼女のだんなさまへ、そして夫へのおみやげをミシェル・ショーダンにて。昨年とは顔ぶれが少しだけ変わったよう。
地下で丸かぶり用の太巻きを2本。二傳のでしたが、売り場に群がるオバサマたちに負けそ・・・パワー分けて下さい(>_<)
夕食の買い物をする友人と別れて、私は実家へ。両親は旅行中で留守宅を見に寄るというわけです。
京都の北は寒い。
地下鉄を降りて、足早に実家への道を急ぎ、鍵を開けてリビングの暖房を入れてぬくぬく。
ああ、もう奈良へ帰るのメンドクサイ。あ~でも太巻き2本買ったんだったわ。
というわけで雪がうっすらと積もりかける中、実家の戸締りをして、奈良へ帰ってきました。寒かった~。
夕食の準備を急いで済ませて、TVを消して南南東の方角へ向かってがぶっと。
今年も一年健康で過ごせますように。
実家にて
夫はワイン会へ、私は所用で京都へ。
夜は実家で久しぶりに両親と私の3人で夕食。
おでんとお造りをあれこれであっさり。
両親は来週エジプト旅行へ行くので、あれこれ準備中。
ナイル川をクルーズして船中で何泊かするそう。
飲んだワイン:
1999 Chardonnay, Rippon
2002 Bourgogne Rouge, Denis Bachelet
1997 Chablis La Foret, R.et V.Dauvissat
夫が免許更新もあって代休を取りました。
休日返上で出勤ばかりでしたし、久しぶりにのんびりです。
免許更新は奈良県民ははるばる橿原市まで行かなくちゃいけないとのことで、
出かけて行きました。
私はその間、鶏肉をオリーブ油で漬け込んでコンフィ作り。
一晩寝かさなくても良いやり方をネットで見つけて、チャレンジしてみました。
夫のご帰還。パンを買ってきてくれました。
大和郡山の古い商店街の中にある「豆パンや」さんで4種類ほど。
コンフィを仕上げにグリルして、先日買ったお皿に盛り付けると
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あらま。ちっちゃい・・・じゃなくて、お皿が大きすぎたのですよね。
まるで手羽先みたい。
揚げている時にちょっと皮がひっついてしまって
見栄えかなり悪いのですが、なかなか美味しく出来ました。
ワインは今我が家で話題のシャブリ。
まとめ買いしておいたドーヴィサのラ・フォレ97を開けてみました。
うん、これは良いです。ミネラルのぎしぎし感もやわらかくなっていて
酸もきれい。ピュリニー寄りのムルソーのような。
パンはドイツパンとバゲットが気に入りました。
奈良市内からさほど離れていないところで美味しいパンを見つけたい、
とかねがね思っていたので、ちょっと嬉しいかも。
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飲んだワイン:
1997 Chablis La Foret, Rene et Vincent Dauvissat
オランダ絵画 別館牡丹園
二人そろって朝6時に目覚めてしまったので、朝早くから行動開始!
9時に家を出発、時間に余裕もあるので、のんびり下道ドライブで神戸へ。
兵庫県立美術館で最終日の「アムステルダム国立美術館展」。
オランダ絵画には余り縁が無かったけれど、夫の影響で目にする機会が増え最近興味を持ちはじめたところ。とか言いつつ、フェルメールだけは追いかけているので、今回もこれがお目当てだったり。
今回のは一枚一枚に解説が丁寧にされていたりで分かりやすく展示されていて楽しめるものでした。肝心のフェルメールは、ざっとした筆致のこじんまりとした作品。でも、そんな中でも女性の表情がとても愛くるしくて何とも言えない魅力が。
美術鑑賞のあとは腹ごしらえに元町へ。
別館牡丹園、ここのはいつも味付け上品で美味しくて満足。日記を見るとちょうど1年ぶりのようです。
しょうがの効いた酢豚、とろっとした五目豆腐のスープにえびたっぷりの固焼き焼きそば、美味でした。
帰宅が結構遅くなってしまったので、またまたありあわせな食卓でワイン。
ちょっぴり久しぶりのボルドー。でも不思議とカベソじゃなくシラーっぽい甘さが。
フロマージュは先日の続きのモンドールとエポワス、モンドールのほうがマイルドで万能選手な感じ。
エポワスは1箱目とはうってかわって若い。
これってワインで言うところの「ボトル差」みたいなものかしら?
さきほど買った本山駅前のシベリのイタリアパン、軽やかなのでついつい食べ過ぎてしまいました。(>_<)
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飲んだワイン:
2002 Ch.Beaumont
6連休
1/3
兄の厄払いに上賀茂神社へ。
ふと掲示を見ると私も厄年であることが分かり、
あわてて厄払いを申し込む。
夜 実家にて
近江牛ですき焼き サイドディッシュは毛蟹
やはりすき焼きは近江牛。甘くてやわらかくてとろけそう。
食後帰宅しなくてはいけないので、ワインはほんのちょっと。
2001 Cote du Rhone Rouge, Guigal
すき焼きとの相性抜群。何も考えずに飲めるし、
ケースで常備しているので、何も考えずに取り出せる。
1/2
兄夫婦帰省
夜 大西の牛ヒレステーキ 鯛
ローストビーフなどでおせちは一休み
1994 Cabernet Boche, Freemark Abbey
多分4本目でほぼ2年ぶり。
今がピークかと。あまやかで華がある。
1995 Chateau Magdeleine
マグドレーヌ自体初めて。
土っぽい。ブラインドだとサンテステーフと答えそう。
酸があり、この煙ったような感覚って、やはりカリフォルニアとは違うと思う。
実は昨年のお正月に同じ95でオー・マルビュゼを開けているのだけれど、
あちらのほうがサンテミリオンぽく感じた。
仕上げに母が北京でもらってきたというパイチュー(?)を。
とうもろこしぽい香り。
BSハイビジョンで「トラヴィアータ」を。ザルツブルグ音楽祭。
いつも同じ箇所で涙がにじんでしまう。
暗い劇場ではなく、明るいリビングで家族と一緒だと気恥ずかしい。
1/1
お昼、夫実家にて お節料理と
1988 Cote du Rhone, Chateau de Fonasalette (ブラインド)
おせち料理とグルナッシュで口の中大混乱。
というのを言い訳にして、ブラインドは完敗。
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夜、実家にて お節料理と
2003 Bourgogne Blanc, 作り手失念
12/31
夜、自宅にて お節料理 いちご
VT? Sauvignon Blanc (VDP)
NV Brut Entre Ciel et Terre, Francoise Bedel
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大好きRMのひとつ、というより、一番好きかもしれない。
エチケットも夢がある感じ。ボトルの中も魅惑的。
あえてフルートグラスを使わず、テイスティンググラスで。
夫の実家よりいただいた「ほのか」とともに。
紅白、格闘技をさまよいつつ、時間をかけて飲んだのにほとんど変化なし。
今度は2日に渡って飲んでみたい。
ピノ・ムニエ100%。
わざとらしさが無くて上品。でも何だか楽しい泡。
紅白は昔に戻って欲しい。お笑い芸人はいらない。