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*印=実際に旅行に携帯したもの |
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旅名人ブックス ブルゴーニュ―ワインとグルメと歴史にひたる (13)
ブルゴーニュのドメーヌのみならず、ホテル、レストランも紹介。たっぷりの写真で実用のみならず眺めて楽しめる1冊。 |
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トーマスクック・ヨーロッパ鉄道時刻表
ご存知、欧州鉄道旅行に必携の時刻表。しかし、分厚くかさばるので現地へは必要なページをコピーして。
今回の旅行では下調べ程度で、TGVやローカル線を利用する程度では現地の駅で手に入る小さな折り畳み時刻表で十分だった。 |
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フランス 個人旅行
(20)
地図が見やすく、交通機関の実用情報が分かりやすく説明されている。ただしこの1冊だけではショッピングやグルメに関しては物足りなく感じるので、あくまでも実用として。 |
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トラベルストーリー 南仏・パリ
(29) *
上記の「個人旅行」だけでは物足りない部分の補足として購入。南仏ってどんな見所があるのかなぁ?と大まかに把握するには大きな画像の多さがひたすら視覚に訴える。コート・ダジュール、プロヴァンスに約3分の2のページ数を割いている。地図に関してはパリの地図は秀逸、その他の南仏の都市も使えるレベル。「歩き方」よりは遥かに見やすいと思う。 |
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地球の歩き方 南仏プロヴァンスとコート・ダジュール&モナコ *
南仏に特化した「歩き方」。「トラベルストーリー」とは対照的に画像は少なめ、文章がやや長め。しかし、アクセス関係は役に立つ。枠外の読者からの情報が参考になる。(例えば、●●のバスに乗る時は右側に座ると景色が良い、等) |
No Picture
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地球・街角ガイドタビト フランス
(8) *
ハードカバーのさながらミニ百科事典のような1冊。ガイドなしの旅、名所でもらうパンフはフランス語のみでちんぷんかんぷんでもこれがあれば懇切丁寧な説明でガイドいらず?重量級なので携帯するのは疲れるのでホテルに帰ってから確認というのも楽しい。ミシュラン・グリーンガイドをより親しみやすく見やすくした感じ。 |